ルジェンテ文京春日

REDEVELOPMENT

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REDEVELOPMENT

私が暮らす街の未来。

航空写真

街が変わる未来が、私をドキドキさせる。

街にさりげなく馴染みながら、
美しく快適なまちづくりへと変わっていく。
私はそんな進化するこの街が好き。
もっと楽しい暮らしが送れるようなそんな予感ができる。

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春日・後楽園駅前地区第一種市街地再開発事業
「文京GARDEN(ガーデン)」が進行中

「文京GARDEN」は、南、北、西の3つの街区で構成。広大な敷地を舞台には、住宅棟、オフィス棟、さらに商業施設などが配置されます。また3つの街区の中心には、憩いの空間となる緑豊かなオープンスペース「グリーンバレー」が整備されます。

※ 春日・後楽園駅前地区市街地再開発事業(南街区 完了予定:2021年11月)

  • 「グリーンバレー」の整理

    街区を南北に貫く緑豊かな広場空間「グリーンバレー」を確保し、安全で快適な歩行者空間、地域コミュニティ形成の場ともなる緑に囲まれた憩いの場を創出します。

  • 交通結節点機能を強化する「地下広場」の整備

    地下階に広場状空地を設け、既存の地下鉄駅や公共駐輪場へ接続する、バリアフリーにも配慮した動線を確保し、利便性向上を図ります。

  • 安全で快適な歩行者空間・回遊動線の整備

    敷地内に歩行者通路を整備し、「グリーンバレー」と外周道路とを連絡するきめこまかな歩行者空間を整備すると共に、2階レベルでの歩行者回遊動線を確保します。また歩車が共存するコミュニティ道路として整備します。

  • 災害時の公共貢献

    広場空間「グリーンバレー」等において、災害時の一時避難場所としての機能整備(非常用トイレ等)を図ります。

  • 商業施設を誘致

    低層部には、生活利便性を高める商業施設を計画しています。

※1 施行地区面積約2.4haは、南街区・西街区・北街区の他、周辺の道路等を含む再開発施行区域全体の面積です。
詳しくは再開発組合ホームページ( http://www.harusan.jp/redevelop/summarys.html )をご覧ください。

建物内モデルルーム公開中
※掲載の航空写真は、2018年9月に撮影したものに一部CG処理をしたもので、実際とは異なります。
※掲載の徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。距離表示については現地からの地図上の概則距離です。
※掲載の情報は2018年10月現在のもので変更になる場合があります。
※掲載の環境写真(image photoを除く)は2018年9〜10月に撮影したものです。